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明石家さんま、ドラマ撮影中に一般女性へ行った「神対応」を明かされる「大怪我を負った女性を助けたさんま」

   

2016年11月26日放送の日本テレビ系の番組『誰も知らない明石家さんま 初のロングインタビューで解禁』にて、お笑い芸人・明石家さんまが、一般女性に対して行ったという”神対応”エピソードが明かされていた。

TBS系のドラマ『さとうきび畑の唄』を撮影時、ドラマ撮影を見学していた女性が、友人に、花束をさんまに渡す写真を撮って欲しい、と頼まれた。そこで彼女がカメラを構えてあとじさっていたところ、後ろに側溝があり、女性は落下してしまったのだった。

脚を怪我し、彼女は大出血してしまった。動けずにいると、そこにさんまがやってきて、彼女に「大丈夫ですか?」と声をかけた。しかも、彼女に肩を貸して立たせ、さらには消毒液と包帯を持ってこさせて、手当までしたのだった。

しかも、血だらけの彼女に自ら挨拶したのだという。この対応を受けて以来、彼女は”神様”とさんまのことを思っているのだという。

 - 明石家さんま